企業情報

社名・社章について

ロゴ:Focus on Lovely Fashion LOVELY QUEEN

C.I.(コーポレート・アイデンティティ)のご紹介

マーク(ラブリーハート)について

経営理念(LOVELY SPIRIT)をデザインモチーフにしたハートマークは「美しいファッションをみつめて」という企業テーマを表しています。

上へと伸びる4本のラインは、ラブリークイーンをとりまく人々(社員、お客様、得意先様、仕入先様)のグループが一緒になって成長していく姿を表しています。

ロゴタイプについて

シンプルで若々しく健康的な書体は、ラブリークイーンの目標でもある「ウェルネス企業の実現」をイメージしています。
心も体も快適な、ウェルネスステージへのステップアップを表しています。

カラーについて

カラーネームは、地中海のブルー。
企業としての本質である「成長性」「安定性」に加え「神秘的な広がり」を表現しています。

社名「ラブリークイーン」の由来について

丸紀(記号)井上商店創業

生地商店から婦人服販売への転換期まで...

ラブリークイーンの前身は、井上義明・紀恵夫妻が1947年(S22年)丸紀(記号)井上商店として、岐阜市問屋町でスタートしたのが始まりです。

創業当時は生地の商売が中心でしたが、時代の変化に合わせて、婦人服に転換したのが1964年(S39年)2月でした。

ちょうど2000年を目前にして、会社が「選択と集中」により、フォーマル、ミセスに絞り込んだのと同じ状態でした。

創業当時の井上商店

ラブリークイーン誕生とその由来

レディスアパレルとしての新しいスタート

ラブリークイーンは1964年(昭和39年)2月26日に誕生しました。

ラブリークイーンの社名の由来は、当時扱っていた「ブランド」で一番評判の良かったものを社名にしました。
「レディスアパレル」の「ラブリークイーン」の誕生です。創業から17年目のことでした。

設立当時は年商2億円、社員十数名からのスタートでしたが、10年目の1974年(昭和49年)には、年商10億円となり、岐阜アパレルのベスト10入りをすることができました。

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